260325

独自の文化と衣装まとった人々を通して、
現代を生きる人々が忘れかけている尊厳を感じた。
スライドショーから投影される映像、
渋谷の人々と世界の人々との対比が印象的だった。
高木由利子さん写真展@渋谷Bunkamura
Threads of Beauty 1995-2025
-時をまとい、風をまとう。


独自の文化と衣装まとった人々を通して、
現代を生きる人々が忘れかけている尊厳を感じた。
スライドショーから投影される映像、
渋谷の人々と世界の人々との対比が印象的だった。
高木由利子さん写真展@渋谷Bunkamura
Threads of Beauty 1995-2025
-時をまとい、風をまとう。

Namie-cho,FUKUSHIMA
この地で起きた記録が色褪せないために
記憶をリマインドします
黙祷
『立春大吉 建陽多慶』
”本物と本質への問いを重ねることの意味、その先にある世界”

限りなく分断の世界情勢が広がる時代の中で
調和へと新たな希望の光が射す年になりますように…….
本年もどうぞよろしくお願いいたします

晩秋
秋の例大祭にて、袍と単を纏い、ご奉仕させて頂きました。
滴る汗の中に、
ご先祖が託された希望を感じ、
氏子の方々の思いと誠の意味を、身を持って感じさせて頂き、
新たなスタートを切ることができました。
これまで培ったことを地元の方々へ、
少しでも還元できるように、
地域の平安と発展を願い、
日々、前進してゆければと思います。
“なにごとの おわしますかは 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる” 西行

2000年に、イタリアを旅した時、心に深く突き刺さった写真の数々。
1ヶ月間ヨーロッパを旅する中で、ずっと枕元に置き旅した運命的な写真集。
ボロボロの写真集だけど、今も色褪せることない、普遍的な道を描き続けている。
“夢は夢”
“和敬清寂” 千利休
狙って撮るのではなく
“衝動で撮れ”
U氏