260531

志忘れるべからず
そこに全てが集約されると思う

貫きたい点と一本の尊い線
その先に、何を本質的に描き続けられるだろうか

新たな光と希望
そして循環と調和を求めて…….

あともう少し、全力でこの山を乗り越えたい。

5 years letter shin

260509

『最終的には、創造は孤独な源から生まれる。』W.ユージン・スミス

260508

今という時代を憂い
問い続ける先に…….

写真を変えるには
心の波動を整えること
思考と身体に栄養を与えること
そこに自身の心の在り方が描かれる

日本人は眼に写る世界と眼に写らない世界を行き来している
それがアイデンティティーであり
祈りの文化かもしれない

世界の臍
日本

世界を波長を調和してくれることのできる
何かの大切な役割を託された国だと信じたい

熱量と挑戦なくして新たな未来も描けない

平和という尊い営みに
感謝と畏れを描き
戦争なき平和な世界を祈り願い続けたい

新たな眼差しに光を…….

260325


独自の文化と衣装まとった人々を通して、
現代を生きる人々が忘れかけている尊厳を感じた。
スライドショーから投影される映像、
渋谷の人々と世界の人々との対比が印象的だった。

高木由利子さん写真展@渋谷Bunkamura
Threads of Beauty 1995-2025
-時をまとい、風をまとう。

あの日から15年


Namie-cho,FUKUSHIMA
この地で起きた記録が色褪せないために
記憶をリマインドします
黙祷

260204

『立春大吉 建陽多慶』
”本物と本質への問いを重ねることの意味、その先にある世界”

251116


晩秋

251108

秋の例大祭にて、袍と単を纏い、ご奉仕させて頂きました。

滴る汗の中に、
ご先祖が託された希望を感じ、
氏子の方々の思いと誠の意味を、身を持って感じさせて頂き、
新たなスタートを切ることができました。

これまで培ったことを地元の方々へ、
少しでも還元できるように、
地域の平安と発展を願い、
日々、前進してゆければと思います。

memo_105

“和敬清寂” 千利休