260531
志忘れるべからず
そこに全てが集約されると思う
貫きたい点と一本の尊い線
その先に、何を本質的に描き続けられるだろうか
新たな光と希望
そして循環と調和を求めて…….
あともう少し、全力でこの山を乗り越えたい。

志忘れるべからず
そこに全てが集約されると思う
貫きたい点と一本の尊い線
その先に、何を本質的に描き続けられるだろうか
新たな光と希望
そして循環と調和を求めて…….
あともう少し、全力でこの山を乗り越えたい。

『最終的には、創造は孤独な源から生まれる。』W.ユージン・スミス
今という時代を憂い
問い続ける先に…….
写真を変えるには
心の波動を整えること
思考と身体に栄養を与えること
そこに自身の心の在り方が描かれる
日本人は眼に写る世界と眼に写らない世界を行き来している
それがアイデンティティーであり
祈りの文化かもしれない
世界の臍
日本
世界を波長を調和してくれることのできる
何かの大切な役割を託された国だと信じたい
熱量と挑戦なくして新たな未来も描けない
平和という尊い営みに
感謝と畏れを描き
戦争なき平和な世界を祈り願い続けたい
新たな眼差しに光を…….

独自の文化と衣装まとった人々を通して、
現代を生きる人々が忘れかけている尊厳を感じた。
スライドショーから投影される映像、
渋谷の人々と世界の人々との対比が印象的だった。
高木由利子さん写真展@渋谷Bunkamura
Threads of Beauty 1995-2025
-時をまとい、風をまとう。

Namie-cho,FUKUSHIMA
この地で起きた記録が色褪せないために
記憶をリマインドします
黙祷
『立春大吉 建陽多慶』
”本物と本質への問いを重ねることの意味、その先にある世界”

晩秋
秋の例大祭にて、袍と単を纏い、ご奉仕させて頂きました。
滴る汗の中に、
ご先祖が託された希望を感じ、
氏子の方々の思いと誠の意味を、身を持って感じさせて頂き、
新たなスタートを切ることができました。
これまで培ったことを地元の方々へ、
少しでも還元できるように、
地域の平安と発展を願い、
日々、前進してゆければと思います。
“和敬清寂” 千利休