旅の記憶と建築_14


アントニン・レーモンド@旧井上房一郎邸

230821


何年ぶりだろうか…
ひと時の休息と焚火。
不自由さの中にある、大切な時間。

230817

ソール・ライター展から

BAZAARの仕事は今観ても新鮮で、全く古さを感じさせない。
ライターの素晴らしい色調と品性。

また、ファッション写真の華やかな仕事とは異なる、晩年に写し描かれた日常の中にある刹那的な瞬間。

ライターの人生観と世界観を、写真と絵画の中で行き来する。