260531

志忘れるべからず
そこに全てが集約されると思う

貫きたい点と一本の尊い線
その先に、何を本質的に描き続けられるだろうか

新たな光と希望
そして循環と調和を求めて…….

あともう少し、全力でこの山を乗り越えたい。