260531 2026年5月31日 日曜日 志忘れるべからず そこに全てが集約されると思う 貫きたい点と一本の尊い線 その先に、何を本質的に描き続けられるだろうか 新たな光と希望 そして循環と調和を求めて……. あともう少し、全力でこの山を乗り越えたい。